クリックで救える命がある。

2009年10月

  • ご寄付③ 意外なご寄付

    ちょっとぶきみなかぼちゃの写真です。 今年のハロウィンのハウスでの飾りつけです。 ふたつのかぼちゃの真ん中にあるロウソクのようなもの。 これがご寄付です。 企業さんで防災用に備蓄されていた、携帯型セーフティライト(無引火、無発火、無発熱の蛍光ライトで12時間発光してくれます)です。 幸いにも(?)使用されないまま有効期限を迎えるので、それをこどもたちのおもちゃ用にと企業の総務担当の方からお申し・・・・・・

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  • ご寄付② プリペイドカードのご寄付は利用者さんを支えます

    テレカはファミリーハウスの利用者さんにとって、とても貴重なご寄付です。 携帯電話が普及した今でも、病室では携帯電話は使えませんし、節約のためテレカを使用する利用者さんはたくさんいらっしゃいます。 ハウスにはテレカが使える電話機を設置してあります。 皆様からいただいたテレフォンカードをそのそばにおいたり、チェックインの時に、他のプリペイドカード(バスカードや地下鉄・JRのカード、クオカードなど・・・・・・

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  • ご寄付① 感激!だったご寄付

    ハウスはご寄付でできています。 ハウスはオーナーさんが無償で提供。水道光熱費などのランニングコストは公の助成がないので、寄付と会費でまかないます。 ハウスの備品もすべて個人、団体、企業のご寄付、あるいはご寄付で購入したものです。 このTVは個人の方が懸賞に当選され、お子さんたちが「自分たちで使いたい」といったものを、親御さんがファミリーハウスに使ってもらう、とお申し出いただいたものです。 設・・・・・・

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  • みんなでだしあう

    ハウスには、日常生活に必要なものはほとんどそろっています。 お米、ウエルカムドリンク、シャンプー、リンス、洗剤、石鹸、タオル、などなど。 これは個人の方、企業からのご寄付がほとんどです。 病気は突然やってきます。とるものもとりあえずハウスに到着した利用者さん。 気持ちの余裕が無い「今」、これ以上の負担をかけたくない、という思いで用意をするようになりました。 それでも、ご寄付が足りなくなったと・・・・・・

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  • ちなみにシーツは?

    寝具のことばかりで恐縮ですが・・ ちなみにシーツは? 枕カバーや掛け布団カバーなどのリネン類は、すべてクリーニングの会社さんが2週間に一度ハウスをまわって、回収と納品をしてくださいます。 大きな企業さんでいらっしゃるのに、私たちが申し訳ないほどの量しかお願いしないにもかかわらず、社会貢献的なお気持ちで気持ちよく配達をしてくださいます。 おかげさまで、毎回利用者さんには清潔なリネンをお使いいた・・・・・・

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  • みんなで選びました

    きもちのよいお布団は、みんなで選びました。 業者さんにはお手数をおかけしましたが、お布団のリースが必要だった7つのハウスをすべてまわっていただき、ハウスマネージャとボランティアさんに実際に手にとってみていただき、選びました。 利用者さんが毎日使われるものなので、「大切にされている」と感じていただけるものにしたかったのです。 おかげさまで、導入から3年。とても好評です。  ・・・

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  • きもちのよいお布団

    お布団はきもちよい清潔なものを、活動にご理解のある会社さんにおねがいして、リースしています。年に4回の布団交換はハウスマネージャと呼ばれるハウスを管理される方とボランティアさん、スタッフでおこないます。 お布団は、治療中の子どもさんが外泊されたときに、血液がついたり、吐しゃ物があったりして、メンテナンスに頭を痛めていましたが、リース布団にすることができて問題が解決しました。これも皆様のご協力・・・・・・

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